 |
 |
 |
 |
 |
1.経営戦略策定研修
|
部長・GM |
| 経営環境が不透明な中、自社を勝ち組に導くためのビジョン及び戦略を
幹部スタッフで検討する。 |
|
 |
 |
| 2.人事考課者訓練 |
部長・GM |
1.人事考課の目的や考課者の心構えを学ぶ。
2.公平で納得性が高い考課を行うための考え方やルールを学ぶ。
3.部下の育成と人事考課のあり方について学ぶ。 |
|
 |
 |
| 3.新任管理職研修 |
新任管理職者 |
1.管理職の立場、求められる役割について
認識し、単なるプレーヤーからの意識改革を図る。
2.部下の指導育成が管理職の重要な役割であることを認識し、
日常における部下との接し方、指導のあり方を習得する。 |
|
 |
 |
4.ビジネススキル
(1)マーケティング
(2)ビジネス交渉力
(3)プレゼンテーション |
部長・GM・SGM |
| 管理職として求められるビジネススキルの向上を図る。 |
|
|
 |
|
 |
 |
 |
1.キャリア開発支援
|
チーフスタッフ |
1.キャリアの重要性を認識し、組織依存型から自律型への意識転換を図る
2.自己の現状(価値観や能力)を振り返り、また環境変化への意識を高める
3.キャリアビジョン、キャリアプランを作成することで、主体的な能力開発を推進する。 |
|
 |
 |
2.ビジネススキル
(1)財務分析
(2)債権管理
(3)営業能力 |
チーフスタッフ スタッフII |
| 次期管理職として求められるビジネススキルの向上を図る。 |
|
|
 |
|
 |
 |
 |
入社時研修
|
中途採用者 |
1.経営方針等の会社概要の説明
2.会社諸規程の説明
3.人事制度概要の説明
4.国内・貿易営業事務処理基準の説明 |
|
|
 |
|
 |
 |
 |
1.入社前研修 |
内定者 |
| 通信教育による社会人としての心構えやマナーを学ぶとともに、入社前の不安やコミュニケーション不足の解消を図る。 |
|
 |
 |
| 2.入社時研修 |
全員 |
1.堺商事の現状や組織の理解
2.社内規定の理解
3.電話・FAXなどの基本操作
4.営業・業務・経理の基礎知識
5.パソコンの操作 |
|
 |
 |
| 3.フォローアップ研修 |
|
|
| (1)業務研修 |
スタッフ職 |
| 商品のデリバリー業務を通じて、営業マンの仕事の流れを理解するとともに、基本的な書類の作成手順及び意味を理解する。 |
|
| (2)経理研修 |
スタッフ職 |
| 経理業務の基礎知識を学ぶとともに、簡単な決算書類の読み方や意味を理解する。 |
|
| (3)研修日誌 |
全員 |
| その日の反省点や疑問点を書き記すことにより、業務の理解を深めるとともに、総務部とのコミュニケーションツールとする。 |
|
 |
 |
| 2.入社4年目研修 |
入社4年目 |
| 入社から3年間を人材育成の初期ステージととらえ、次期ステージに向けての進捗状況の確認を目的として実施する。 |
|
|
 |
|
 |
 |
 |
| 海外研修 |
スタッフ |
| 海外での生活を通じて異文化を学ぶとともに、英会話能力の向上を図り、海外営業マンとしての基礎を作る。 |
|
 |
 |
| 語学研修 |
スタッフ サポートスタッフ |
| 英会話及びTOEIC対策のレッスンを通じて、業務で必要とされる英語能力の習得を図る。 |
|
 |
 |
| 債権管理 |
営業職 |
| 関連規定の解説、契約書・稟議書の実例紹介等により、実務に即した債権管理の基礎知識の習得を図る。 |
|
 |
 |
| 財務分析 |
営業職 |
| B/ S, P/ L の見方や代表的な財務指標の解説を通じて、的確な企業分析ができる能力を身につける。 |
|
 |
 |
| 毒劇物取扱者 |
営業職 |
| 毒劇物取扱者の資格取得を目的とし、若手社員を中心に化学品の基礎知識を学ぶ。 |
|
 |
 |
| コンピュータ研修 |
スタッフ サポートスタッフ |
| Excel及びWordを中心としたパソコンのスキルアップを図る。また、GX・データネーチャー・経費WEB等の社内システムの操作方法を習熟する。 |
|
 |
 |
| 貿易実務研修 |
スタッフ サポートスタッフ |
|
 |
 |
| ISO内部監査員研修 |
管理職 スタッフ サポートスタッフ |
|
 |
 |
| 接遇研修 |
サポートスタッフI |
| 社会人として必要とされるマナーや来客時の応対のノウハウを学ぶ。 |
|
|
 |
|
 |
 |
 |
| 選抜者研修 |
選抜者 |
| 成績優秀者をメンバーとして選抜し、将来の幹部候補生として自らで考え、自らで行動し、自らで内省する自律したビジネスリーダーの養成を目指す。 |
|
 |
 |
| 社内規程研修 |
全員 |
| 社内ルールを徹底し企業活動を円滑に行うため、関連する諸規程の理解を深めることを目的として実施する。 |
|
 |
 |
| コンプライアンス研修 |
全員 |
| 情報セキュリティーに対する意識の向上、インサイダー取引やセクハラの防止等、法令遵守に関連する事項について高い意識レベルを身につける。 |
|
|
 |
|
 |
 |
 |
| 全社員 |
希望者 |
| 社員が自己啓発を目的とし受講を希望する研修について、申請に基づき研修費用の補助を行う。 |
|
|
 |
|